イメージと感覚 を磨けば、身体と心に変化をもたらします。
身体が完全であることを受入れるこ
と。
自分が受ける
感覚を大事に。
歩くとき歩く
ことに意識を向け何を感じるのか
手を洗うと
き、全ての五感が何を受け取っているのか
その瞬間瞬間
を感じる。
動きを通し
て、この一つしかない自分の身体を慈しみ感じ、
身体の変化を
体感する。
ただ、やるかや
らないかという問題です。
自分の身体を見つめ直す
感じる力が動き・身体を変える
神経と身体のつながりが変わていく
人間の身体を探求したヨガ
氣
のエネルギーから人間にアプローチした気功
動
きの操作方法を追求した武術
それらの健康法や養生法・武術を感じる力と神経系の働きからアプローチすれば
すべては一つに繋がっていきます。
カラダを見つめ直し、細かくアプローチをすることによって、
もっと人間は本来もっている力を発揮できます。
そして、このメソットを通して体の内に現れるのが健康であり、
外への表現が身体能力の向上となります。
古今の健康法や武術的動きから、
体性感覚{身体に関する感覚、皮膚粘膜などの体表
面からおこる触圧覚、痛覚、温度覚、振動覚の他に体深度から起こる深部感覚(筋感覚ともいい、 四肢の位置や関節の状態を知る感覚)}
に主眼を置き組み直した自己養生法です。
身体の内と外の感覚に耳を傾けることにより
身体を動かすことは、
体操やスポーツなどの概念とはまったく違うものです。
筋肉を鍛えるという考え方ではなく、全身の筋肉の調和をい
かに生み出すかという目的を持ち自分の身体の感じる力と創造力を高め、心身が本来持っている力を取り戻し、活性化する方法です。
身体を効率よく動かし、動きにより神経系に刺激を与え、
人間が本来持っている自然の力を発揮できる場を作り上げていきます。
健康法、養生法、武術等の動きを体性感覚の概念で切り取り、
人間本来の内なる力を高める取り組みが、結果として外部に対する抵抗力になります。
単純な動きをゆっくりと繰り返す。
今、この筋肉が縮んでゆく、ここが伸びてゆく、血の流れが
早くなっている、
今を感じながらゆっくりと動く。
手を回す、手を開く、ゆっくりと動かすと
どこから動き出すのかどこが動くのか、
ただ動かすのではなく自分の身体を感じながらゆっくりと動
く。
折角身体の隅々まで神経折角身体の隅々まで神経が巡っているのだからそこから得る情報
を脳内にとどめず意識に浮かびあがらせる。
今、この筋に力が入り関節はこう動き手に風があたる。感じることを大事にしながら動いていく。
「出来る」・「出来ない」という概念は必要ありません。
ノウハウをカラダで覚え
こみ、意識を変え、
今までのカラダに関する
思い込みをすべて洗い流します。
この講座では自
分のカラダをゆっくりと
じっくり知ることになります。
動かない体・知らない体・思い込み・ 自分のカラダなのに
何も知らなかった、使ってこなかったことを認識してください
学ぶことで見えてくる自分のカラダと気付きがあります。
感じることを大事にしながら動いていく。
「出来る」・「出来ない」という概念は必要ありません。
ノウハウをカラダで覚えこみ、意識を変え、
今までのカラダに関する思い込みをすべて洗い流します。
このプログラムでは自分のカラダをゆっくりとじっくり知ることになります。
動かない体・知らない体・思い込み・ 自分のカラダなのに
何も知らなかった、使ってこなかったことを認識してください
学ぶことで見えてくる自分のカラダと気付きがあります。
Web講座7月中に開講予定です。
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